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2014年6月29日 (日)

バイオ6セミナーから戻りました

 

6/26から毎年恒例、大磯プリンスホテルでのトム・シェイヴァーD.O.のバイオダイナミクス・セミナーを受講して、先程自宅に戻ってきました。

私にとって年に一度の最も大切なリトリートの時間です。

深く高められた存在状態に身を置く時間。

今年はフェーズ6。
2009年にトムのクラスに出始めて早5年となります。

クラニアル・ワークを習い始めたのは2006年末。
それからすると長い道のりです。
そして、まだまだ道半ばです。

クラニアル・ワークを発明したサザーランド博士は生涯に渡りクラニアル・フィールドの探求に献身したことを思えば、まだまだま~だ、入口に立ったか、どうか、といったところ。

フェーズ6はコースの中でも分かれ目なのだとか。

フェーズ4が分かれ目とのことで、フェーズ6は2度目の分かれ目なのだ。

施術者は何をすればよいのか・・・?

休むだけ。

休息とは、ニュートラルであること。

施術者がニュートラルであることが、良い道づれとなる。201406272

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03. クラニオセイクラル/バイオダイナミクス・オステオパシー」カテゴリの記事

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