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2013年4月

2013年4月23日 (火)

23年ぶりの会話

最近、夫が気に入っている「探偵ナイトスクープ」というTV番組があり、毎週録画したものを半強制的に一緒に見せられる。

最初は付き合いで見ていたけど、いつも結構面白くて、私もいつしか楽しみな番組になっていた。

先週放送分のひとつの依頼事項が、私のツボに劇ハマりし、泣けて泣けて仕方がなくて、ブログにまで書きたくなった。

ご存じの方も多いと思うけど、同番組はスタジオをひとつの探偵事務所と想定し、視聴者から寄せられた依頼を、探偵局員が投稿した視聴者と共に調査し、その過程のVTRを流すというもの。

たいていは大笑いできるような内容なのだけど、今回の依頼は何やら深刻なにおいがする。

依頼者は18歳の青年。

彼によれば、自分が物心ついた頃から、一度も父親が母親と会話するのを聞いたことがないという。

父は子供たちとは普通に会話する。

母は父に普通に話しかけるが、父からの返答は一切なし。

うなづきや首振りなど身振りでの応答すら一切ない。

父が母と口をきかなくなった原因を知りたくて、できれば夫婦が会話する姿を見たい、というのが依頼の内容だ。

そんな内容の依頼文が紹介されると、こんな深刻な問題をこのような番組で扱っていいのかと思ってしまう。

まさにカウンセリングとか、家族療法とかしたくなる。

現に番組スタッフでも疑問が出たらしい。

その家庭の風景を隠し撮りされた映像を見ると、確かに父は母(妻)に一切口を聞いていないけれど、なぜかその家庭に不穏な空気はなく、母(妻)は全く無反応な父(夫)に屈託なく明るく話しかけている。

依頼者の青年には姉が二人いて、上の姉は25歳。その姉も、物心ついた頃から一度も両親が会話するのを聞いたことがないという。

ということは、推測するに最低23年は会話がないということ。

 

さあ、それで探偵役のカンニング竹山が、お父さんに事情を聴いてみると・・・。

 

2人目の子供ができた頃に、妻が子供たちばかりかまっているのでスネたのだ、と・・・

 

それで、口をきかなくなったまま、引っ込みがつかなくなってしまい、ついに23年間、だんまりを続けてしまったのだと・・・。

 

そんな、バカな・・・!!!!!!

 

あまりにも、他愛のない理由。

そして、夫は妻を愛しており、この10年間くらいは話したくて話したくて仕方がなかったんだと・・・。

だけど、自分から踏み出せない・・・・・・・・・・・・・。

 

なんて、悲しく、切ない話なんだろう?

こういう人は思いっきりカウンセリングの対象になるような人なわけです。

 

それで、番組では、妻と会話をする練習として、奥さんがビデオ上で夫に話しかけ、ビデオに映る奥さんに向かって応えるということを試みた。

「お父さん、いくつになった?」

「好きな食べ物はなんですか?」

「好きな色は何色ですか?」

 

でも、全く答えられない。

 

そんな馬鹿な、と思うだろうか?

 

でも、私にはわかる。それができない気持ちが。

 

喉まで出かかっても、そこから上には絶対に出てこないのだ、言葉が。

まるで喉に大きなコルクの塊でも呑み込んでしまったみたいに。

 

そこで、今度は若い頃、2人で行った思い出深い奈良公園で会うことにした。

物陰からは3人の子供たちと竹山探偵が固唾をのんで見守っている。

 

そして、待つこと30分。

やっと、やっと、やっと、お父さんから言葉が出てきた。

「なんか・・・、ずいぶん久しぶりやな・・・」と。

そして、妻に対するお詫びの言葉とお礼の言葉と、これからもよろしくという言葉が出てきて、子供たちは大喜びと共に号泣、番組の出演者も皆、そして私も涙、涙。

 

23年間、苦しんでいたお父さんの気持ち、待ってたお母さんの気持ち、子供たちの気持ち。

全員に深く深く感情移入してしまい、思い出すだけでも泣けてくる。

 

お父さん、ホントに子供じみてて馬鹿馬鹿し過ぎる。

だけど、人間って多かれ少なかれ、こんな苦しみの中にいて、何よりもお父さんは妻のことを愛していて、関係の修復を願っていた。

そこに愛が溢れかえっていたのが涙の原因かな。

 

こんな愚かな人間を、とてもとても愛しいと感じます。

ペーソスっていうやつかしら?

 

それと、自己表現って本当に難しいよな~と、改めて思うのでした。

暇な人は下のURLで番組の動画を見ることができます。27分目くらいからがこの内容です。

http://v.youku.com/v_show/id_XNTM4NTM4MDQ0.html

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

Komachi

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2013年4月22日 (月)

脱皮中②

4月初めにパート先でものすご~くショックなことがあり、失望のあまりもうこの仕事辞めたい気持ちになってしまい、転職情報など覗きながら何日か過ごしていた。

当初からスタッフの質の悪さには閉口してたけど、今回遭遇したのは組織のトップの人たちのあまりに思慮に欠けた対応。

悲しくて、悔しくて、腹が立って仕方がない。

トップの人たちがこんなにいい加減で志と誠実さのない人達だったら、とても私はこんなところで働けない!!

 

だけど、それは私のいつものパターン。

私、理想は高いんだけど、現実のひどさに失望して会社を辞めたり、所属してたグループを離れたりの繰り返し。

前の会社は、外資系で世界中には何万人も社員がいるという大企業。

そんな大企業で自分の手柄を立てようと躍起になる外国人マネージャーたちが日本の現地法人を引っかき回してる状況に、どうしようもない無力感を感じて退職した。

まあ、その会社の中では自分のやりたいことは全くなかったこともあるけど。

今働いてるホームはホントに少人数で、私の手に負えるのはこの程度の規模の組織だな~と感じた。

だけど、結局私はこんな小さな組織でさえも変えることはできないのだと思ったら自分のちっぽけさに愕然とする他なかった。

私の弱点は、自分の不満やネガティブな気持ちをその場でしっかりと表現できないこと。

だから、このまま辞めてしまったら、きっとまた同じことが起こる。

なので、たとえ今のところを辞めるにしても、思っていることをしっかり伝えよう、と思って毎日過ごしてた。

 

一昨日、誕生日当日、職場の会議があったので、それを決行した。

感情的にならないで必要なことをちゃんと相手に届くように伝える練習を心の中で繰り返すと、緊張のあまり泣きそうになる。

そして段々息もできない感じになってくる。

 

だけど、言ったよ、とりあえず。

その言いぷっりもかなり危うい、ハラハラするものだったし、言いたいことを全て言えたかというとそうでもないけど、まあとにかく、言えた自分を褒めてあげたい。

聞いてた人達はとても素直に「今後は気をつけます」と言ってたけど、どこまで改善されるのかは不明。

とりあえず、PSWの国試終わるまではここで踏ん張りたい。

その間に少しは何か変わるだろうか???

 

「適切な自己主張、自己表現をする」のはこの数年来意識的に取り組んでるテーマだ。

いつもいつも苦労する・・・トホホ((+_+))

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

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文化センター前のけやきも若葉が出揃いました。

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2013年4月21日 (日)

脱皮中①

最近目にした「脱皮しないヘビは死ぬ」という言葉はニーチェが言ったらしい。

先月髪を切ったのはその予兆。

脱皮とは、古い皮を脱ぎ棄てること。

古い皮はすでに自分に馴染んでいて、それを手放すことには痛みと悲しみ、寂しさと喪失感を感じる。

それは外側からの圧力による強制的な剥ぎ取りでも、自分の意志による自発的なものであっても。

私の人生、振り返ればいつも挫折と喪失の繰り返し、という気がしないでもない。

それが今生で私が学ばなければいけないことなのか?

挫折と喪失は、いつも小さな死。

私は何度も本物の死の予行演習をしている。

だけどさ、大きな喪失を体験した人は強くなるし、「決断」が出来る人になるって、誰かが言ってたよ。

 
自分が変わろうとするときは、自分の内外で不協和音が鳴り響いていてちょっとした悪夢の中にいるような気分になることがある。

 
 

ある日、沈んだ気持ちを慰めようと思ってランチに外食したら、セルフサービスのお冷をコップに注いでるときにポットの蓋が外れて水浸しになってしまい、オーダーした料理が思いの他おいしくなく、全然慰めにならなかった。

別の日、外出先から帰る途中、やっぱり気持ちが満たされなかったので、家の近くのレストランであんみつ食べて帰ろ~と思ったら臨時休業中だった。

先日、いつもの要領で群馬に帰ろうと北千住から特急に乗ろうとしたらダイヤが改正されていて、通常のルートでは全然現地での約束の時間に間に合わず、急きょ別の路線の電車で栃木駅で乗り換えて、すんごい遠回りしてしまった。

昨日の外食ランチも、期待してた味でなくて、誕生日なのにガッカリ。

どうして????

どうも自分の波動が変わろうとしてて、古い世界と摩擦が起こってるとしか思えないんだけど・・・、というかそう思いたい。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

昨日の夜は去年同様夫手作りのカレーライスと写真のさくらロールケーキでお祝い。

それで十分。

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この人が生んでくれた

昨日、1ヶ月ぶりに母の元へ愛の乳を吸いに群馬へ行ってきました。

Img_0083s私の顔を見るや、「あ~、かわいい娘だ」とのお言葉。

昨日は入れ歯を外されていたため、お年寄り感にも拍車がかかり

まるで「風の谷のナウシカ」に出てきた盲いたオババ並の神々しく”いい仕上がり”感出てました。

 

意識では、私はこの人からもらえるものはない、

私はまるでずっとこの人の母親だ、と感じてるのだけど

まあ、実はもらってるのでしょう、たくさんのものを・・・

 

私の誕生日がいつだとか、もう関係ないよね。

既に時間を超越してるから・・・。

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2013年4月 8日 (月)

西本智実がカッコよすぎる

51llar5vrjl__sl500_aa300_近突発的に私の中でクラシック・ブームが湧き起こっている。

先月末に地元の文化センターに読売日本交響楽団のコンサートを聴きに行き、もっと間近で生オケの音の波動に包まれたいと思っていた矢先、TVで佐村河内守さんのことを知ってCDを買い、色々調べていたら、以前やはりTVでチラリと見かけて「何、この人?!」と衝撃を受けたまま名前もわからないままになっていた女性指揮者が「西本智実」さんだということが分かり、You Tubeにたくさん動画があるので数日前から何度も何度も見直し、聴き直している。 

私は結局ミーハーなのだということを自認しないわけにはいかないが、とにかく西本さんの指揮する姿が美しすぎ、その姿に酔いしれ、シビレ続けている。

PSWのレポートの締め切りが近付いているのに、PCの前に座るとついつい彼女の動画を見て時間がつぶれてしまう。

DVDも買ってしまった。

レポート提出するまで観るのはお預けにしようと思ったのに、4本のうち2本のレポートが形になったからフライングで封を切ってしまった・・・。

専門的なことはよくわからないけれど、彼女の指揮する音楽はとてもゆったりとして重層的で奥行きがあるように感じる。

彼女の姿にシビれる感覚は、私がフラメンコに求めたものと共通している。

アントニオ・ガデスとか、ファルキートとか、碇山奈奈さんとか。

強烈な芯の感覚。

精神性、勇壮さ、媚のなさ、全身全霊、覚悟・・・。

西本さんのことをまだ知らない方はぜひYou Tube見て下さい。

DVDやCDもお薦めです。生オケも聴きにいこうと思います。

下の中では「革命」が最もお気に入り。恥ずかしながらショスタコーヴィチって初めて聴きました。超カッコイイ!クールです!!

      

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2013年4月 4日 (木)

クラニオで自分自身とつながる

私は心と身体、どちらからもアプローチできるようにと色々なことをやっているけれども、やっぱりクラニオ・バイオダイナミクスが一番好きだ。

もっとも非浸襲的で、クライアントさんと静寂の中で休息と内省の時間を共にする。

そして、何が起こるか全くわからず、いつもクライアントさんからの報告によって「へぇ~~~!」と驚くことが多いのがとても楽しい。

先日のクライアントさんの報告がまたとても興味深いものだったので、ご本人の了承を得て、ここでシェアさせていただきます。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

3回目のセッションにて。

私はいつもセッションの最初に「その後どんな感じですか?」とお聞きする。

その問いかけに対して、身体の変化を報告してくれる方、気持ちの変化を報告してくれる方など、人それぞれ。

今回のクライアントのHさんは「今まで身体の重心が前の方にあった感じがしたのが、前回セッションを受けてから少し後ろの方に変わった気がします」とのこと。

そして、「これまではこの辺(頭の辺りを手で示す)で考えていたのが、この辺(胸の辺り)で感じるようになりました」、と。

さらに、「以前は何かを判断するときに、自分の外側にあるものを頼りに判断していたのが、今は自分の内側にあるものによって判断するようになった」そうです。

「自分の中にいろいろが感覚があり、身体の中を旅しているよう」だと。

そして、「今はハートで感じるようになったので、いいものも悪いものも以前より直接ダイレクトに入ってくる感じです。そのダイレクトに入ってくる感じは悪い感じではない」とおっしゃっていました。

聴いていて、とても嬉しくなってしまいました。

これがクラニオなんだな~と、改めて思ったりして(^_^;)

クラニオは本当に様々な心身の不調や難病をも改善する可能性がある立派な「セラピー」ですが、実はクラニオはセラピー以上のものです。

なので、気づきに重点を置いている人達は「セラピー」という言葉ではなく「ワーク」という言葉を使ったりしています。

私はより分かりやすい言葉を使って多くの人に受けてほしいし、やっぱり病気や不調のある方にぜひ受けてほしいので「セラピー」という言葉を使っていますが、実はこのような気づきが一番重要で、その結果として、というか気づきと共に不調も改善されていきます。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

そして、3回目の施術に入りました。

仙骨に触れていると、とても静かで軽くて気持ちがよくて、その気持ちよさに浸りながら「あれ?この人、初めての時はどんなだったっけ?」と思い出してみると、最初の時はとても重く鈍い動きだった。ご本人も「とても疲れている」とおっしゃていた。

それが今はこんなに軽いんだ~、と改めて感動しました。

そして、頭部に触れているとき、静かになった後に、ふわ~っと質量が明らかに軽くなる瞬間があって、私もクライアントさんも一緒に宙に舞い上がったような感覚があった。

それは例えて言うと、道に落ちていた一枚の葉っぱがそよ風に吹かれて宙に舞い上がるような感じ。

そして、その軽さは、まるで「質量がない」っていうような感じだった。

意識だけがある、みたいな。

ただ、それが全身というわけではなく、私の身体では後頭部(第4脳室)がある辺りから上だけ無くなっちゃった、みたいな感覚。

そして、意識はとてもクリアーだった。

チョー気持ち良かった~!(^◇^)

施術終わった後、クライアントさんも同じように軽さを感じていてくれたことが分かり、とてもとても幸せなセッションでした。

クライアント様、どうもありがとうございました。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

下の写真は全然関係ないけど、昨日の夕方、雨上がりにくっきりと姿を現した富士山がとても美しかったので撮ってみたものです(*^_^*)

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2013年4月 2日 (火)

4/21エンカウンター・グループ@東京江戸川開催します♪

東京では桜も咲き終わり、これからは新緑が萌え出る季節ですね。

私の主催するエンカウンター・グループ@東京江戸川も回を重ねてくる度に何か手応えが深まってきているのを感じます。

そしてますますエンカウンターを深めたいという想いが強くなったり、一から学び直したいと思ったりして、ロジャーズの『エンカウンター・グループ 人間信頼の原点を求めて 』という本を読んだりしています。

ロジャーズ的視点に立つと、巷にあふれる数々のセラピー・流派はこの「人間信頼の原点」を心の底からわかりきっていないがための苦肉の策なのではないかと思ってしまいます。

私はそれをどこまでも追及してみたいです。

今月は4月21日(日)、JR総武線平井駅近くで行います。
皆さま、どうぞ"心から出逢う"ために、ぜひ足を運んで下さいませ♪

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

「エンカウンター」とは出逢いのことです。

カウンセリングの神様と言われたカール・ロジャーズ博士が晩年になって発案し、実践を深めていったのが「エンカウンター・グループ」という集団的心理療法です。

ロジャース博士は亡くなるまでエンカウンター・グループに一参加者として参加しながら自己成長の道を歩み続け、「自分が自分になる」ということを追求し続けたのでした。

安心できる場で、日頃の社会的仮面を外して、あるがままの「心と心の響き合い」を体験してみませんか?

次回の集まりを以下の要領で行いますので、ご興味のある方はぜひご参加下さいませ。

・普段の友達や家族には言えない気持ち、モヤモヤや悩みがある。
・孤独・孤立感や寂しさを感じている。
・仕事以外で心から話せる友達、場がほしい。
・教師・医師・看護師・社会福祉士・精神保健福祉士・カウンセラー・セラピスト・
 治療家など対人援助職をしていて、人との関わり方や自己覚知を深めたい。
・居場所がほしい。
・人と一緒にいると緊張してしまい、ありのままでいることができない。
・「言いっぱなし、聞きっぱなし」の自助グループ等に参加したことがあるけれど
 それでは 何か物足りないな~と感じている。
・様々な人に出逢って、いろいろな考え方を知ったり情報交換したり、
 見聞を広めたい。
etc., etc.,

どんな方にも開かれています。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

日時:2013年4月21日(日曜日)
①午前の部:10:00~12:30(2.5
時間)
②午後の部:14:00~16:30(2.5時間)

参加費:各回(2.5時間) 2000円
     午前・午後通し  3500円

Komatsuaccess
    
Google地図はこちら

定員:各回8名程度まで

内容:基本的に「非構成的」で進めたいと思いますが、参加者の皆さんの
    ご要望があれば、その場で身体を動かしたり、身体に触れ合ったり、
    笑いヨガをしたり、瞑想したり、気づきを深めるエクササイズなどを
    するかもしれません。

お申込み:お申込みフォームよりお願いいたします。

コーヒー、ハーブティーつきです。

詳しくはホームページもご覧下さい。

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