夏の味覚?
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今日は今年前半の邪気を祓う
「夏越の大祓」の日。
朝の太極拳の後、参加者の皆さんと一緒に香取神社へ行って、茅の輪をくぐってきました。
茅の輪のくぐり方はこちら↓を参照して下さい。
http://hakonejinja.or.jp/1250/004menu%20contents/06%20gokitou/03%20gokitou%20contents/01%20gokitou%20main%20contents/01tinowano-kugurikata.html
朝はあまり顔を出してくれない2頭の神鹿、バンビちゃん(右)とチビ太くん(左)も今日は特別な日だからなのか揃ってお顔を見せてくれて、はじめてこの神社を参拝された方々も大喜びでした。
これで無事前半の邪気を祓い、新たな気持ちで今年後半を過ごせるかな・・・
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最近、新小岩がインド化している。
ルミエール商店街を抜けたところにある「ジョーハー」、江戸川区役所前の「AGNI(アグニ)」に続き、新小岩駅前の西友脇の路地に3件目のインド人が経営するインド料理屋さんができたのを発見した。
インドって国は私にとっては濃すぎてなかなか手が出せない国。
近頃大流行のヨーガも、どうも私の琴線には触れず、今一ダサい雰囲気の気功なんかの方が性に合う。
以前バリ島の呪術師に見てもらった際には私の最初の過去生はインドだと言ってたけど、きっと私はそのときのインドできっと嫌なことでもあってそこを逃れたのではないかと思う(笑)。
そういえばフラメンコもルーツはインドらしいし、インドは決して無視できない国ではあるのだ。
・・・そんな私もインドカレーだけは大好きなので、さっそく新しく出来たお店に入ってみた。
お店の名前は"インド・ネパールレストラン&バーAKRITI(アキリティ)"
店内はカウンターと、大き目のテーブル席が3つ。
あとは妙に空きスペースがあって、ダンスでも踊れそうだし、パーティーとかしたら楽しそう。
そして店内はそこはかとなく東南アジアというか、外国のような空気が漂う。
それは内装が安っぽいせいかもしれないし、妙な空きスペースのせいかもしれない。
でも、私はゆるい空気のアジアっぽさって好き。
都会的でスタイリッシュなのってなんだか息がつまっちゃったり、気後れしちゃったりするのだ。
だから"新小岩"に住んでいるんだけど・・・(*注)
店内には6人もインド人スタッフがいて、この人たちのお給料分を売り上げるだけでも大変だろうなぁなどと、要らぬことを考えてしまう。
ジョーハーに比べてより濃厚なラッシー、しっかりした腰のあるナン、カレーも私の好みなお味。
これで750円ならGOODです。
ダンナはアキリティランチセット1500円を頼んだけど、シシカバブやタンドリーチキンなどかなりボリューム満点で、お肉が好きな人には満足できるのではないかと。
さてそこで、カレー好きな私たち夫婦はこれから3つのうちどこへ行けばいいのか、悩ましくなってきた。
気持ち的には最初にできたジョーハーを応援したい。
お店のマスターも暖かくていい人だし(よくおまけしてドリンクとか、1品とか出してくれた)。
でも、最近コックさんが変わったせいかカレーの味が変わってきて、ちょっとダンナ的にはいまいちみたい。
タンドリーチキンはジョーハーが一番おいしいと言うけど・・・。
AGNIはカレーはおいしいけど、ナンのボリューム感がいまいち。。。
でも、うちに一番近いので利用頻度はAGNIが一番多くなりそうかなぁ。
何しろ江戸川区はインド人居住者がとても多いそうで、西葛西(葛西?)にはインド人コミュニティーもできているみたい。
まああまり国際的なことはよくわからないけれど、インド料理がおいしいことだけはよくわかる。
インドの恩恵をたくさんたくさんいただきます![]()
(*注)私は新小岩に住んでいると認識しているけど、私の家の近所の人(江戸川区中央)はもしかしたら新小岩に住んでいるという意識はあまりないのかもしれない。確かに新小岩駅は葛飾区だし、「~するために新小岩に行く」「新小岩に出る」みたいな言い方をする人たちがいるので・・・。
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我が家の玄関先にはいつも鉢植えのお花を置いておく。
おうちの内外をお花や緑で飾るのは私の数少ない贅沢のひとつ。
(と言ってもあまり手間をかけるのは苦手で、丈夫な種類のものを
ただ乱雑に置いておくだけだけど)
先月買ったベゴニアはお花が咲き終わっちゃったので、
また手頃な鉢はないかと物色して、
今回は手頃なお花が見つからなかったので
観葉植物アジアンタムの小鉢を購入。
さっそく玄関先に飾ったのが3日前。
今朝、玄関を開けたらその鉢がない。
真っ先に疑ったのは自分。
水をあげるつもりでどこかに鉢を移動したっけ?
それとも、複数ある鉢のレイアウトを変えるためにどこかに持っていった??
家中探したけど見つからず。。。
どうやら盗まれた、らしい![]()
昨日の午後3時頃見たのが最後だ。。。
うちはオートロックのマンションの7階。
7階には4世帯しかなく、あまり人の出入りもないんだけど・・・
たまたま通りかかった人が持っていっちゃったんだろうか???
怒りが湧いてくるわけでもなく、
ただただ、「あり得ない!」って感じ。。。
くやしいので、今日、また同じアジアンタムを買ってきた。
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新小岩で素敵なご縁を頂いて、昨年('08年)「はじめてのフラワーエッセンス体験会」を開催しましたが、約1年ぶりに再度開催させていただくこととなりました。
主催はMixiの中で活動する「東・東京で習い事」というコミュニティーです。
Mixi会員の方はこちらからコミュニティーのイベントページへ行って、参加表明をお願いします。
http://mixi.jp/view_event.pl?id=43513674&comm_id=930255
Mixi会員以外の参加ご希望の方はこちらのメールフォームからご連絡下さい。
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フラワーエッセンス体験会
みなさん、"フラワーエッセンス"ってご存知ですか?
フラワーエッセンスとは、お花のエネルギーを使って心を癒す自然療法です。
野生のお花のエネルギーを純粋な水に転写したフラワーエッセンスは、私達の"感情"に作用し、心のバランスを取り戻すのを助けてくれます。
まだ日本では馴染みのないフラワーエッセンスのことを簡単にご紹介し、ご自分のためのエッセンス・ボトルを選んでお持ち帰りいただく、フラワーエッセンスが初めての方のための体験会です。
ただし、継続参加も歓迎します。
もしも継続参加者が中心となった場合は、「今ここの自分」に気づくエクササイズ等に多くの時間を使い、そのときの気持ちに必要なレメディを後で選んでいくことになると思います。
開催日時:2009年7月9日(木)午前10~12時
場所:江戸川区松島
(JR総武線新小岩駅南口から徒歩10分。
参加申込みの方に正確な住所をお知らせします)
料金:2,500円
※お子様づれでも参加できます
定員:5名
持ち物:スリッパ、筆記用具
内容:
[1]フラワーエッセンスについての説明
・フラワーエッセンスって何?
・フラワーエッセンスの作り方
・フラワーエッセンスの使い方
・フラワーエッセンスの父、英国人医師バッチ博士の生い立ちと哲学
[2]フラワーエッセンスを選んでみよう♪
お花の写真カードを使って今の自分に必要なフラワーエッセンスを選んでみましょう。
選んだ後で、それぞれのエッセンスについて説明しますので、お花のエネルギーが自分にどんなメッセージを伝えているか、感じてみて下さい。
自分で選んだエッセンスを入れて作った服用ボトルを一人1本お持ち帰りいただけます。
2008年3月、5月、7月に開催したフラワーエッセンス体験会の感想は下記URLのMixiのページでご覧になれます。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=29062758&comm_id=930255
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それではみなさまのご参加、お待ちしております(*^_^*)
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ヘリンガーの『愛の法則』を読み始めた。
まだまだほんの少ししか読み進めていないけれど、さっそく感銘を受けた文章があるので引用する。
「幸福についてお話しましょう。幸福は人を孤独にする傾向があるので、しばしば危険に見えます。問題に対する解決も同じことです。解決は、人々を孤独にしかねないので、しばしば危険なものとして経験されます。それに対して、問題と不幸は人々を引き付けるようです。問題と不幸は、よく罪のなさと忠誠の感情に自ずと結び付くのに対して、解決と幸福は、裏切りと罪悪の感情にしばしば結びつけられます。そのような罪の感情は理にかなっていないのですが、それでも裏切りや罪と同じに経験されます。だから問題から解決への移行がそんなにも難しい理由なのです。しかし、たった今私が言ったことが真実なら、そしてそれをそのようなものとして受け入れるなら、あなたはあなたの信条全体を変えなければならないでしょう。」
バート・ヘリンガーの『愛の法則』(和尚エンタープライズジャパン)P29より
ヘリンガーの思想には、優しいだけではなく、ものすごい厳しさがある。
彼の言うことの全てが本当かどうかは私には未知数だけれど、検証してみる価値は大いにあると思う。
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大船から湘南モノレールに乗ると、ほどなくトビが空高く飛んでいるのが目に入った。
そして、今回私は弁天様というよりも、トビに会いに来たのかもしれないなぁと思った。
トビは、一番身近な猛禽類だ。
先日、ハコミの自主勉強会でラビング・プレゼンスのエクササイズをやったとき、ある人が私の存在から受け取ったものとして「猛禽類」のイメージが浮かんだとおっしゃった。
それを聞いて、私は「ふふ~~~ん・・・」と思った。
今までラビプレで猛禽類と言われたことはなかったように思う。
私は長い間、自分の中の柔らかい部分ばかりを表に見せて生活していた。
そして、つい最近心境の変化があり、もっと自分の中の強さを引き出して、生かしていこうと思うようになったのだ。
私の中にはものすごい強さや鋭さがあって、普通にしていると他者は私のことを怖がると思っている。そして傲慢であると思うだろうと。
だから、妙に自分の強さを押し隠して、柔らかく優しく見せようとしたり、弱く見せようとしていた気がするのだ。
そんなことを長年やってたから、セントーリーを必要とするような、NOの言えない自分になってしまったような気がした。
本当の私はものすごく強くて、鋭くて、気高くて、傲慢なんです(^_^;)
いつも空高くから俯瞰して世界を見ている。
普段は気流に乗っているのでほとんど羽ばたく必要もなく、優雅に空に舞っているのだ。
そして、必要なときに、その鋭い目線と嘴と爪で、一瞬にして獲物を捕らえるのだ。。。
猛禽類が今の私のパワーアニマル。。。
江ノ島にいる間、ずっとトビを見つめ、「ピーヒョロロロ~」という華麗な鳴き声を堪能した。
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たしか、彼女は自分の前世は鷲だと言っている。
彼女の性格も鷲みたいに鋭い。
そして、私はエリザベスを敬愛し尊敬し、
全く僭越ながら、「エリザベスみたいなセラピストになりたい」と思っているのだ。
ターミナル・ケアの先駆者として数え切れないほどの死にゆく人々と時間を共に過ごし、一般人の死に対するタブーを超えて、死にゆく人たちの本当に切実な気持ちを受け留め続けた。
目の前の死にゆく人にとって今一番必要なことは何なのか?
それは「死について語ること」だったり、死についての恐怖をそのまま受け留めることだったりした。
それは決して「がんばって生きて!」なんていう励ましの言葉ではなかった。
どこまでも真実を見ようとする鋭い視線と、限りない慈愛に溢れるキューブラロス。
まあ、私なんか足元にも及ばないけれど、あんな人になりたいという理想を述べるくらい、許されてもいいよね。。。
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フィンドホーン・フラワーエッセンス(FFE)に「サイキック・プロテクション」というコンビネーション・エッセンスがあって、一番売れているそうだ。
私は今まで、あまりこれを使いたいとは思ってなかった。
というのは、防御したいと思う裏には恐怖があるから。
あまり恐怖にかられて生きたくはない。
それでも、これを飲んでみたいと思うときってやっぱりあるんだなぁと思った。
要するに、今、これを飲んでいる。
最近仲違いした人のことで、ふと気づくと常に頭の中で口論している自分がいるのだ。
こうやって相手のことを考えてしまうこと自体、相手にエネルギーを吸い取られているような気がして不愉快で、早く頭の中から想いを消し去りたかった。
で、サイキック・プロテクションの出番というわけ。
ボトルの中には以下の7種類の花のエッセンスが入っている。
そろそろボトル1本飲み終わるけれど、変化としては、相手の低次元の感情に引きずられるのではなくて、自分はあくまでも自分が留まりたい高次のレベルに居続けようという気持ちが強まったことだ。
自分の内面の波を鎮めることが、自分のみならず、両者にとっても一番よいのだろう。。。
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「善人なおもて往生をとぐ
いわんや悪人をや」
これを中学の歴史の教科書で初めて見たときには「えっ???」と思わざるをえなかった。
今、この意味を深く深く考えなければなぁ~と思う。
絶対的な善悪は存在しない。
善悪とは、常に相対的なものだ。
自分が善かれと思ってやっていることが、他者の目から見れば悪の場合がある。
自分が正しいと信じ込めば信じ込むほど、
「自見の覚悟(自分本位の見解)」によって知恵の闇が深くなる。。。
今、日常の瑣末な出来事の中で、「自力」では解決が無理な事態に遭遇し、ここはひとつ、「絶対他力」の救済に頼るしかないなぁと思うのだった。。。
南無阿弥陀仏・・・
昨日、くりのみ会主催の「親鸞とカウンセリング」に出席しての所感である。。。
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先日、ハコミのスーパーヴィジョンを受けた。
スーパーヴィジョンとは、セラピストやカウンセラーがクライエントとのセッションと並行して、指導者であるスーパーヴァイザーの面接を繰り返し受け、自分のセッションについて報告し指導・助言を受けること。
ハコミの場合は、トレーニング・コースを終えてから実際のセッションをビデオに録画して、それを指導者に見てもらいつつ詳細な指導を受ける。
そして、ハコミでは100本くらいはビデオ撮りしてスーパーヴァイズを受けなければ認定は取れない、というような風評があるくらい、認定を取るのは難しいといわれている。
まあ、あまり「難しい」という先入観を自分の中にもハコミ・トレーニング生の間にも植えつけたくないので、あまりこういうことは言わないほうがよいのかもしれない。
ところで、私は認定を待つまでもなく、実際にサイコセラピーのセッションを始めてしまったわけで。(ハコミセラピーをやるわけではなく、私のセラピーをやるのだから、別に認定は必須ではないのです。これはトレーナーの認識ともずれてはいません。)
だがしかし、実際にお金を頂いて、ひとさまの心に触れさせて頂くという行為は、私をとてもナーバスにさせて、さっそくいろんな疑問や不安がむくむくと頭をもたげてきた。
そこで、認定を取るとか取らないとかには関係なく、プロのサイコセラピストとしてスーパーヴァイズを定期的に受けるのは必須のことだと心の底から思うに至り、義務的にではなく、とても自発的な気持ちでスーバーヴァイズを受けることにした。
普通はセッション・ビデオを持参してみてもらうのだけど、私はまだビデオカメラすら持っておらず、今回はビデオを見てもらうのではなくて、私がこれまでセッションを重ねてきた中での疑問点などを思いつくままにスーパーヴァイザーに尋ねてみた。
質問に対するスーパーヴァイザーの答えは、私をかなり深いところで納得させるものがあり、私がこれからセラピーをしていく上での立ち位置を再確認するのにとても役立った。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
いろいろな助言の中で、私にとって印象的だったいくつかをここに書く。
セラピーは技法が癒すのではなく、「人間力」そのものに拠ること。
たとえ病名を持ったクライアントと対するときにも、見るのは常に目の前にいる人そのものであって、「決して病名では見ないこと」。病気かどうかは全く関係ない。目の前にいる人がその人としてよりよい生き方ができるようになるためのお手伝いをすればよい。
(病名は医者のためのものであって、患者のために作られたものではない。)
そもそも、ものごとを発想する際に「心配から行動しないこと」。もし何かが起こったらそのときに対処すればよい。
「生死、セックス、お金」の問題は必ず突き当たる問題(タブーに触れることだから)なので、この点については十分に自分の中をクリアにしておくこと。
etc., etc.,
こうして書くと、何を今更?って感じもあるが、実際にそれが自分の中に深く根付いているかというと、実際の場面に遭遇するとすぐに右往左往してしまう自分がいることを否定できない。
何度も何度も再確認しつつ、自分の腹を据え、足元を固めなければいけない、と痛切に感じたのだった。
「ところで・・・」とスーパーヴァイザーは私に尋ねた。
「たくさん質問があったけど、全ての質問に通底しているものがあるように感じたけど何だと思う?」
しばし、自分を振り返る・・・
どうやら私は「・・・べき」ということに囚われている。
何か、全てを正しい基準に当てはめなければいけないような強迫観念に囚われている。
裏を返せば、「自分は何か間違ったことをしていないか?」といつも心配している。
何が私をそんなに正しい形に拘らせるのか、自分の内面を見ていく課題が浮上してきた。
クライアントさんと関わる中で自分の内面が刺激され、自分の内面を見つめ直さざるを得なくなる。
そうやって私自身も少しずつ成長していく。
お金を頂きつつ、成長の機会まで頂けて、私はただただクライアントさんに「どうもありがとうございます」と言うしかない。
「このご恩は決して忘れません。」
「このご恩はいつの日か必ず、他のクライアントさんにお返しします。」
恩は必ずしも本人に返さないといけないものではない。
勝手な、傲慢な言い方のように聞こえるかもしれないけれど、私はそう思う。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
こんな風に書くとおり、私はまったく未熟で不完全な人間であり、ごくごく新米セラピストです。
でも、こんな私でも、お力になれることも絶対にあると信じています。
ご縁があったらお会いいたしましょう♪
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
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